こんにちは‼
東久留米総合高等学校男子サッカー部11期生マネージャーです‼
先日の選手権ではたくさんの熱い応援をありがとうございました。
期待に応えることができず、残念な結果となってしまいましたがまだTリーグがあるのでT1残留に向けて頑張ります‼
今回は新チームの初陣となります今月の23日に始まる新人戦で、11期生の中から新しくチームを引っ張る2年生に注目し、インタビューしました‼

 

 


下田 将太郎
あっという間に自分たちの代になりました。
正直、選手権で満足いく結果にならず、自分としてもすごく悔しく、複雑な気持ちです。
しかし、もう前を向いてやっていくしかありません。ここからは、上がるしかない。絶対に東京都を制覇して東京を見返したい。
11期生は、入学当初よりなかなか勝てない時期が続き苦しい代ではありますが、この2年間で少しずつ成長をしていると思います。ラスト1年、みんなで切磋琢磨しながらもっともっと成長できるように、日頃の練習から激しさ、厳しさ、熱い気持ちをもって頑張っていきたいと思います。
また、応援してくださっている方々、裏で支えてくださっている保護者の方々、先生方への感謝の気持ちを忘れずに、1年間頑張っていきますので、今年も熱い応援、サポートをよろしくお願いします。

 


 


佐藤 海翔
正直ここまで早く自分たちの代になると思っていませんでした。先輩たちが負けてしまった時、こんなに上手い先輩たちでも負けてしまうというショックと、もう自分たちの代になったという焦りを感じました。
しかしもう弱音を吐いている暇はありません。今すぐ気持ちを切り替え、自分達の代を最強の代にするため日頃から激しく厳しいトレーニング環境を作り仲間と共に高め合いたいと思います。また中学で同じチームだった仲間はそれぞれ強豪校に居るので、新人戦、インハイ、選手権で当たった時は絶対に勝ちたいと思います。
保護者の方々、応援してくださっている方々、熱い応援をよろしくお願いします。

 


 


野口 大陽
選手権、自分は試合に出場する機会がなく、またベンチにも入ることができませんでた。そのためチームのために出来ることをやってきました。しかし結果は負けてしまい、とても悔しい思いをしました。新チームになり自分が試合に出場するときは出れない人や応援してくれる人の分まで精一杯やりきりたいです。また、今まで一緒にやってきた先輩達の分まで一生懸命やります。
11期生は入った時から中々練習試合等で良い結果が出せませんでした。今回の関東大会は地区予選からです。自分たちはここから始まるのが妥当だと思います。1試合1試合全力で戦い、勝ち進んでいきたいです。この代の良さは仲間意識の強さだと思います。全員で声を掛け合って、雰囲気良くやっていきたいです。これからの練習1つ1つを大切にして何が何でも全国大会に出場したいです。

 


 


酒井 真
自分達は入部当初から決して高い評価を受けてくることなく2年が経ち、ついに自分達の代を迎えました。これからの1年間は東京を制覇して全国に出場するという目標を達成するために、チーム一丸となってめげずに、ひたむきに努力を続けていきたいです。
また、自分たちの代で戦う最初の大会である”関東大会”は地区予選からですが、一戦一戦気を抜かずに戦っていきたいです。
周囲の方々やサッカーができる環境への感謝の気持ちを忘れずに、良い結果を残せるように日々全力でトレーニングに取り組みます。応援よろしくお願いします。

 


 

選手たちの思いを真摯に受け止め、選手たちが今までよりいい環境でサッカーに取り組むために私たちマネージャー一同、より一層力を入れてサポートに取り組みたいです。